2004年03月25日

内科学

内科学の教科書一覧です

■メディカル・サイエンス・インターナショナル
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■医歯薬出版
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■海馬書房
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STEP内科2 感染症・血液 (第2版)  ( 次項有amazonで買う )
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■中外医学社
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■日本医事新報社
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posted by かおりん at 10:00| Comment(64) | TrackBack(0) | 科目別まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朝倉エッセンスは進められない
Posted by at 2006年04月29日 10:06
やっぱりSTEP内科シリーズがいいんじゃないでしょうか。
あと、病態生理できったシリーズも。
ふつうですいませんけど。
Posted by at 2006年04月29日 10:14
内科は基本なんだからちゃんと成書読もうよ。
でも和書は糞だから、ちゃんとセシルかハリソンを和訳で読もう。
Posted by at 2006年04月29日 10:15
しつこいようだが和訳で読むより原書あたった方が、 後々役に立つぞ。どうせ英語は避けられないからな。
Posted by at 2006年04月29日 10:26
医学書の洋書なんかで英語力鍛える意味なんかあるのかなぁ。。 それよりも手っ取り早く和訳書をたくさん読んだほうが力になるよ。
Posted by at 2006年04月29日 10:30
そんなに読むスピードが変わることはないと思うよ。
英語力を鍛えるというより、ハリソン、セシルなんかは原書の方が表現も分かりやすいから学生にも読みやすい。
だから英語文献に抵抗をなくす意味でも一冊持っておいて損はないんじゃないか、ってこと。
Posted by at 2006年04月29日 10:30
ハリソンは勿体なくて買わなかったが、サビストンは買ったよ。
Posted by at 2006年04月29日 10:31
最初は日本語の教科書の方がいいけど、ハリソンとかセシルは英語がの方が分かりやすく書いてあるんじゃない?
そんなに難しい英語ではないし!
Posted by at 2006年04月29日 10:31
セシルは実に英語がわかりやすくていい。
病態生理も充実している。
あんなでかい本なのにしっかり読ませようとさせてくれる本だもんなー。
朝倉なんて辞書程度でしかないのに。
Posted by at 2006年04月29日 10:32
血液と神経に関しては、できったのほうが使いやすいから。
循環はできったのあとSTEPかな。
絵や図が入ってないとダメな人はできったがいいんちゃう?

HARISONは医者が使うんならいいけど、
学生はそこまで知らなくてもって思う。
教科書という面では、Cecilがいいんちゃうかな。
Posted by at 2006年04月29日 10:37
医学評論社の「国試外科学」「国試小児科学」はおすすめ。
国試内科学絶版はむかつく。メジャー国試はこれで十分。
できった小児科は臨床のイメージがわくからすき。朝倉も
最新なら可。
だれか国試内科学の入手方法知ってる人いたら教えて。
図書館で借りて読んでるけどいい本です。
Posted by at 2006年04月29日 10:51
米国の医学生は在学中にHarrisonを読破する事を目標としている。
日本の医学生も内科ではCecil Essentials of medicineくらいは学生の間に読了すべき!!
基礎医学の"...made ridiculously simple"シリーズははお勧め!!
Posted by at 2006年04月29日 10:51
ハリソンとセシルのハンドブックならどっちがいいの?
Posted by at 2006年04月29日 10:52
HarrisonのHandbookとちがってCecilのそれはpathophysiologyに焦点があてられており基礎と臨床の橋渡し的な本ですがHarrisonのそれはWashington Manualに似たmanualを目指していてpracticalです。
Posted by at 2006年04月29日 10:52
結局はSTEPとできったの併用がいいね。
国試問題集はQBやアプローチも良いけど、東田がオススメ。
ハリソンやセシル、ネルソン、サビストン、シュワルツなんかは医者になってから買えばいいんちゃう?
それまでは図書館で必要なとこだけコピー。
ところでKokutaiってみんな定期購読してんの?
Posted by at 2006年04月29日 11:04
内科診断学はなにがお勧めですか?
初学者むけのを教えてください。
Posted by at 2006年04月29日 11:19
POでもセンイトとフランシスでもなんでもいいんじゃない?
Posted by at 2006年04月29日 11:20
福井次矢,奈良信雄:内科診断学 CD-ROM付(医学書院)はかなりいいみたい。
将校・賞状からのアプローチに関しては、国士出題の素になるんじゃない。
Posted by at 2006年04月29日 11:20
内科の成書では、朝倉、中山、新臨床のうち、新臨床がいいと聞きます。
でも見てみたら1997年から改訂されてないんですねー。
早く改訂されないかなあ…
Posted by at 2006年04月29日 21:20
その新臨床っていうのの正式名称は?出版者は?
ついでに値段もおしえてちょ。
ちなみにうちの周りは朝倉が多数派。
新臨床ってそんなにいいのかい?
Posted by at 2006年04月29日 21:20
学校に丸善はいってるんだけど、その書店独自の新刊リストに書いてあった。

「新臨床内科学」はうちの大学の指定教科書だから、
書店はしょっちゅう医学書院に電話して新版が出ないか確認とってくれていた(学生に調
べさせられた)らしい。

今、医学書院のHPを確認してみたら新刊リストには載っていないね。出版が遅れたのかな?

値段は、新版は知らないが、第7版は¥18,000。
個人的に新臨床は調べ物用だと思う。うちの大学でも指定されてて殆どの人が買ったにもかかわらず、結局みんなSTEP読んでた。
漏れも買ったが2wで売払った。で、「わかりやすい内科学」を使った。他の人も売りたがっていたYO!
Posted by at 2006年04月29日 21:22
因みに、大学の書店のリストは2月中旬位に作られたもの。
それから学校に行っていないので、それ以後の変更は知らない。
でも買うなら新臨床以外がいい。

通読用 → 「STEP」or「わかりやすい内科学」
調べ物用 → 図書館

で、いいんじゃない?
Posted by at 2006年04月29日 21:23
ご親切にありがとNE!
そちらでは指定なのね。指定だと何か買う気失せるのはよく分かる気がするYO!
STEPもわかりやすいも持ってるけど、図書館がショボイから、自分で何か調べ用がほしいと思ってる。
新臨床改訂されたら買おうと思ってたが、あの本はダメなのかなあ?
Posted by at 2006年04月29日 21:24
新臨床が特に駄目という訳ではないが、第7版についていうと

・説明や解説がよくわからない(日本語的に)
・病態生理があまり書いていなくてただ事項が記載されている
・調べ物の詳しさとしては朝倉に負けている(朝倉と新臨床使っている
人からの聞きかじり)

てな事が挙げられるかな。

でも、これらのことは他の調べもの用の教科書(朝倉や中山等)でも言われているから、なんともいえない。

英語が苦痛でなければ、セシルやハリソン(日本の治療や疫学には参考にならないけど)が調べもの用(病気のメカニズムや世界的にスタンダードな治療法)に一番じゃない?。日本のものだったら結局決め手がないので、好きなものを買えばいいと思う。

Useful Things for Medical Students
http://www.st.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~holy/

ここが参考になると思うが、ちょっと重荷な意見(主に英語のものを薦めている等)が多いのが難点。
Posted by at 2006年04月29日 21:25
palmの医学ソフトは…。日本語版では今のところ医学辞典と今日の治療薬くらい。
でも英語版ならステッドマンからハリソン、ワシントンマニュアルまでいろいろ揃ってるらしい。
(つうかワシントンマニュアルいれてます)
Posted by at 2006年04月29日 21:26
内科で100%みたく簡単なのは無いんでしょうか?
Posted by at 2006年04月29日 21:33
>内科で100%みたく簡単な
看護婦さんの卵用の内科教科書は通読可能。
Posted by at 2006年04月29日 21:34
NS向けの本だけど

JJNブックス 絵で見る脳と神経(医学書院)

これはおすすめ。なんてったって激安!!(2400円)
内容も比較的充実しているのでポリクリorBSTにも役に立つと思う。
Posted by at 2006年04月29日 21:35
STEP内科シリーズをひとつづつ買うか、「わかりやすい内科学」一冊で済ますか悩んでるんですけど。
Posted by at 2006年04月29日 23:06
6年になるまではわかりやすいで逝ってみよう。
ポリクリはこれ+図書館成書調べで逝けるんじゃない?
きっと読破できるはず。
そして6年になり酷使勉強を本格的に始めた頃に、
知識の確認&酷使対応の回路形成の一助としてSTEPを買うかどうか考えれば良し。
Posted by at 2006年04月29日 23:06
STEPとできったに隠れてるが、病態生理より見た内科学は案外良い。
持ち運びやすくて安いし(w
Posted by at 2006年04月29日 23:31
ステップ内科、案外詳しいが・・・日本語が苦しいときが往々にしてありますな
Posted by at 2006年04月29日 23:33
たとえば・・・
全国の万を超えるステップな人たちでも
何千人かはハリソンなところにジャンプしたいと思っていて
実際に千人くらいは今年中にジャンプするとして
そういうののキッカケって
案外ひとの自慢とかそんなの読んでて当たり前じゃんオーラとか
説教とかそういう刺激によって自分が鼓舞されることが大事かなと
自慢でも見下しでも温かい説教でもなんでもいいんだけど・・・
Posted by at 2006年04月29日 23:40
俺は単純にステップ>ハリソン>>>セシル、と思ってるからステップを愛用しているだけで、
ハリソンとチャートならどっちか結構迷うとしても、結局高いからチャートに走るんだろうなとか考えたりして、
けどどうせ米国の臨床なんて日本の臨床とは違うからいいかなとか、ハリソンなんて通読してる奴なんているはずないとか、
あれ読んでも得するのは自分じゃなくて患者だけかも、なんて考えてもいるんだけど…
Posted by at 2006年04月29日 23:41
ステップ内科にも良いところはあるが、セシルの方が読みやすく勉強になる。
ハリソンは読みにくいけど、図や表を読むだけでかなり役に立つ。

ハリソンが高いというより、チャートやステップが異常に高いのでは。
朝倉だってステップ揃えるより安いし。
Posted by at 2006年04月29日 23:41
セシルは必携ですね。
Posted by at 2006年04月29日 23:41
赤いセシルかっこいいですね。
21th edition って書いてあるのも
21世紀バージョンって感じでGOOD!
Posted by at 2006年04月29日 23:42
朝倉と中山と新臨床どれがいい????
Posted by at 2006年04月29日 23:47
中山。
Posted by at 2006年04月29日 23:48
どれを選ぶにしてもあまり多くを期待しない方がいいと思う。
STEPやで切ったの方が詳しいし。
Posted by at 2006年04月29日 23:48
どれを選ぶにしてもあまり多くを期待しない方がいいと思う。STEPやで切ったの方が詳しいし。
Posted by at 2006年04月29日 23:48
成書は買っても読み込むのは不可能だから本棚に鎮座するだけ。せいぜい調べ物用。
調べ物と言っても、ポリ栗のレポートなんかだとこれらじゃ不足で雑誌レベルが必要となってくる。
つまり酷使対策系本にあるDQN解説に出会った時にようやく出番となる程度。
まあ内科志望ならあった方がいいかも知れんないけど。
Posted by at 2006年04月29日 23:49
内科(臨床雑誌)買ってます
Posted by at 2006年04月29日 23:54
まじで?雑誌なんてさーいらないでしょ。
Posted by at 2006年04月29日 23:54
やっぱり、中山がいいよね。
中山が1番明快っぽい。

STEPはちょっと駄目だとおもってきてね。
あれ、国家試験用にはいんだろうけどねえ。。
中山読み込みます。
朝倉どうもつまんなくって。
新臨床どうなんでしょ?
Posted by at 2006年04月29日 23:55
朝倉は病態生理については一番詳しい。が、色々な作者が分担していて一部同じ疾患
についての説明に乖離が見られる。
中山は全体がまとまってる。
Posted by at 2006年04月29日 23:55
じゃ、やっぱり中山が1番?
Posted by at 2006年04月29日 23:55
んー。朝倉と新臨床と中山どれがBESTか断定は難しいか?
Posted by at 2006年04月29日 23:56
2冊持つのがいいと思う。けど、それは高いからハイパーがあればいいんだけど・・・
実際、stepもいいよね。知りたいところをよく知っているというか。
Posted by at 2006年04月29日 23:56
わかりやすい内科学
Posted by at 2006年04月29日 23:56
文光道の内科学ってどう?
Posted by at 2006年04月29日 23:59
ハリソンの訳書を読もうかどうか考えているのですが、この本高いですよね。購入に躊躇してしまいます。
評判の程を教えてください。ちなみにハリソンの洋書は面倒なので読む気は無いです。
Posted by at 2006年04月30日 01:19
セシルのエッセンシャルは?わかりやすい内科学と併用したらあかんかなぁ?
Posted by at 2006年04月30日 01:19
ざっと見た感じじゃ、セシルのエッセンシャルはSTEPなどと書いてあることがほぼ同レベル。
洋書読みたい人は読んでも良いかも。
和書で成書読むほうが俺は良いと思うがね。
Posted by at 2006年04月30日 01:19
邦書は洋書より古いし、日本語訳がしっくりこない。
洋書は最新の治療法が載っていて、しかも文献と違い、要点まとまっているのでは?
Posted by at 2006年04月30日 01:20
症候学はどちらでもいいから読むべし。まあ、いわゆる内科診断学だけど。あれは医者になっても役立つんじゃない?
Posted by at 2006年04月30日 01:20
洋書の欠点は日本で使われてない治療法が堂々とfirst choiceとしてあげられてたりすることだな。
洋書のみを読んで悦に入っていると足元をすくわれかねん。
Posted by at 2006年04月30日 01:21
鑑別診断の順も日本向けじゃないしなぁ。
Posted by at 2006年04月30日 01:21
日本語訳のハリソンって極端にEDITION古いよな。
原書の最初の方に各言語訳版ごとのEDITIONの新しさが書いてあるけど
(結構多くの言葉に訳されてんだよな、確かトルコとかも)
日本語訳のものがダントツで最古。
891とか俺のように原著読むのがめんどうなひとは廣川書店にはっぱかけて新版をつくらせようぜ。
あと医学書院サウンダースのセシルも同じ。
Posted by at 2006年04月30日 01:22
白人と東洋人では投薬量も違うんだよね〜。
というわけで、邦書でいい本を探すのがいいかもしれないと思ったが、雑誌なんかを図書館で読んで補うというのはどうでしょうか?
Posted by at 2006年04月30日 01:24
将来内科医になりたいのですが、イヤーノートとクエバンしかやってません。
朝倉とか中山とか、一切読まずに医者になるのはやばいですか?
Posted by at 2006年04月30日 01:26
「わかりやすい内科学」使ってまふ
神経疾患がちと弱い気がするんだけどどう?
「福井奈良内科診断学」も持ってるんだけど
これまた神経所見の取り方の部分が俺は不満・・・

思いきってベッドサイド&で切った神経買うのもありかなと思う今日この頃
Posted by at 2006年04月30日 01:27
ハリソン内科学。絶対お勧め。
Posted by at 2006年04月30日 01:31
stepの「循環」だけ最近改訂されてないんだけど、そろそろ改訂されるみたいだよ〜。
Posted by リョースケ at 2006年05月20日 12:15
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