2004年03月25日

USMLE対策

USMLE対策の教科書一覧です

■医学評論社
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posted by かおりん at 10:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 対策本別まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
医学英語の力を試すのならUSMLE。まるで早解き競争。
受けて合格したけど、 ありゃ、普通のnon-nativeには反則だよ・・・。
特に英語力に乏しい日本の医学生には。
Posted by at 2006年04月29日 10:33
ちなみに今のUSMLEはCBTになってるが、受けたときは筆答マーク式で、180分で180題出題された。
それがStep1・2ともに4セット。
問題文自体、市販の問題集よりもはるかに長く、慣れてない奴だと、問題読むだけで数分かかるかもしれない。
なお、時間切れ未答があるようでは、なんとか合格できても、ハイスコアは望むべくもなく、かえって自分の将来を狭めるかもしれない。
Posted by at 2006年04月29日 10:34
なるほどねぇ。
そうするとアメリカにもダメ医学生がいるだろうから
そういう奴らも読む段階で苦しむんだろうな。

non-nativeは「英語もできない」として差別されるとも聞いたことがある。確証はないけど。
Posted by at 2006年04月29日 10:35
英語が出来ないと言うより「言葉がしゃべれない」アホと見られるようです。
Posted by at 2006年04月29日 10:35
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